In short
雨上がりのパフェは、こんな人
- 知らない世界をどんどん見に行ける人
- ひとりでも、ふらっとどこへでも行ける人
- 見つけてきた景色で、まわりをワクワクさせる人
Story
表の色
新しい場所に行くのが好きで、カメラロールには海、街、美術館と、行った先の景色がずらり。どれも空気が澄んだ、明るい写真ばかり。
いろんな色に目がいくのは、知らない世界をどんどん見てみたい好奇心があるから。ひとりでも、ふらっとどこへでも行ける身軽さも持ってる。
あなたの写真を見ると、「次はそこ行きたい!」ってなる人が多いはず。あなたが見つけてくる景色が、まわりのワクワクのもとになってる。
つい撮っちゃうもの
- 旅先の駅のホーム
- 美術館のカラフルな展示
- 海辺の景色
How it is decided
このメニューになる写真
雨上がりのは「明るくて澄んだ光。自分のペースが好き。」、パフェは「鮮やかな色を、いろいろ重ねる。」という写真の色の傾向から決まります。最近撮った写真の明るさ・あたたかさ・あざやかさ・色のまとまりを見て、16品の中から一番近いメニューをお出ししています。
Your eye
写真の撮り方・センス
行った場所を、ぜんぶ記録する人
旅先の駅のホーム、美術館のカラフルな展示、初めて歩く街並み。行った先々で目に入ったものを、どんどん撮っていくタイプ。カメラロールは、そのまま旅の記録帳になっている。駅名の看板や、その土地ならではの色の電車も、ついカメラに収めたくなる。
一枚一枚をじっくり作りこむより、出会った景色の多さで勝負。いろんな色が並んでいるのに、どれも空気が澄んでいて明るいのが、あなたの写真の特徴。写真を見返すと、どこへ行ってもその土地の空気を楽しんでいたことがわかる。
あなたの写真を見た人が「次はそこ行きたい」と思うのは、あなたが本当にその場所を楽しんでいるのが伝わるから。
With people
人づきあい
どこにいても、自然になじむ人
新しい場所にもすぐなじめて、初めて会う人とも気負わず話せるタイプ。旅先で地元の人と仲良くなったり、知らない人に道を聞かれたりすることも多いはず。どこで知り合ったのか思い出せないくらい、いろんな場所に友達がいるかも。
いろんな人と浅く広くつながっているようで、実はひとりの時間もちゃんと大事にしている。誘われればどこへでも行くけど、ひとりで出かけるのも同じくらい好き。気が向いたときにふらっと連絡しても、すぐに会える友達が多いのはあなたの人柄のおかげ。
あなたが話す旅の話や新しい発見は、まわりにとってちょっとした刺激。あなたに誘われて、初めての場所に行けた友達もいるはず。
Day out
お出かけの好み
次の行き先は、いつも未定
旅行、美術館、知らない街の散歩。まだ行ったことのない場所に、いつもアンテナを張っているタイプ。行き先は気分で決めて、思い立ったらすぐに出発できる。時刻表を見ながら、次の休みにどこまで行けるかを考えるのも楽しい時間。
ひとり旅も平気で、むしろ自分のペースで歩ける方が楽しいと感じることも。迷子になっても、それすら新しい発見に変えてしまえる。予定外の道を選んだ日の方が、あとで話したくなるエピソードが多いはず。
一緒に出かけるなら、計画通りじゃなくても楽しめる人がいい。行き当たりばったりの旅こそ、あとで一番の思い出になる。
Love
恋愛観
一緒に、新しい景色を見たい
恋人とは、一緒に新しい場所を開拓していける関係が理想。行ったことのない街や、まだ知らないお店を、二人で見つけていくのが楽しい。旅先で恋人に見せたい景色を見つけると、次は一緒に来たいと思える。
束縛されるのは少し苦手で、お互いが自由でいられる関係の方が長続きする。そのかわり、旅先で見つけた景色は、真っ先に相手に送りたくなる。離れている時間があるからこそ、会えたときの話が尽きない。
相性がいいのは、あなたの「ちょっと行ってくる」を笑って送り出してくれる人。帰ってきたら一番に話を聞いてくれる相手がいると、あなたはもっと遠くまで行ける。
A little note
ちょっと気をつけたいところ
「行ってきます」と「ただいま」を大事に
身軽でどこへでも行けるぶん、まわりへの連絡が後回しになりがち。返信を忘れたまま、ふらっと出かけてしまうこともあるかも。気づけば通知がたまっていて、あとで慌てて返信することもあるはず。
あなたにとっては自然なことでも、待っている人は少し心配していることがある。行き先をひとこと伝えるだけで、相手はずっと安心できる。短い「いまここにいるよ」の一言でも、相手にはちゃんと届く。
自由なあなたを好きでいてくれる人がいるからこそ、遠くまで出かけられる。帰ってきたら、見てきた景色をたくさん話してあげてね。あなたの話を楽しみにしている人は、思っているより多いはず。
Good match
相性のいいメニュー
月夜のパフェいろんな色に目移りして、新しい景色を探し続けるところはそっくり。一緒にいると、行きたい場所リストがどんどん増えていくはず。
でも、あなたが昼間の明るい景色を集めるのに対して、相手は夜の光を集める人。昼の街をあなたが、夜の街を相手が案内すれば、同じ場所が二度楽しめる。